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2005

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2005.8.31

弊社SAP All-in-Oneテンプレート「リアルモデル」と日本オフィス・システム株式会社様のデータウェアハウスモジュール(BW)を連携したスピード経営を実現するシステムのご提案・ご提供をいたします。
また、日本アイ・ビー・エム株式会社代表取締役会長 北城恪太郎氏による基調講演等も開催されますので皆様のご参加をお待ちしております。
(日本オフィス・システム株式会社)


2005.07.11

本年度SAPPHIRE'05では、弊社関連で以下のセミナーと展示会を開催いたします。詳細内容および会場アクセスは こちら をご参照下さい。


【セミナー】


G42-23 『 語る時が来た 〜 三井金属経営企画部が語る「SAPを活用した経営戦略」 』

<講演> 三井金属鉱業株式会社 経営企画部経営企画室課長 室賀 元一氏
<概要> グループ55社を一つのシステムで運用し、制度連結/管理連結を実現しながらその効果を語らなかった三井金属グループ。
初めて今年のSAPPHIREで、ITと融合した企業経営戦略を、連結経営によるグループ全体のモチベーションの変化を交えながら、経営企画部自らが語ります。
<資料> G42-23 SAPを活用した経営戦略(PDF形式:3.91MB)


G62-13 『 戦略的SAP R/3の活用 〜 グループ企業内部からのSAP R/3フル活用宣言 』

<講演> 三井研削砥石株式会社 代表取締役社長 高橋 明氏
<概要> グループ全体が一つのSAP R/3システムでつながる「三井金属グループ」の一員である「三井研削砥石」の企業戦略構想です。
経営とシステムを融合させ、ここまでの導入経験と今後の主体的かつ戦略的なSAP R/3活用について、経営者自らがそのシステム構想をお話いたします。
<資料> G62-13 戦略的SAP R/3の活用(PDF形式:1.96MB)


G62-14 『 情報システム部門の変革 〜 「攻めるヘルプデスク」からの提言 』

<講演> 株式会社ユアソフト SI事業部コンサルティング部第一グループ統括リーダー 竹井 昇
<概要> ともするとシステム導入が最後の目的となり、その運用にまで目が行き届かないのが、情報システム部門の現状かもしれません。
そこにカツを入れ、情報システム部門再生と復活のキーワードとなる「行動するヘルプデスク」こそが、企業システム部門の活性化に一筋の光を投げかけます。
<資料> G62-14 情報システム部門の変革 (PDF形式:2.95MB)


G62-21 『 基幹システム導入のソリューション 〜 REALMODELのご紹介 』

<講演> 株式会社ユアソフト RM事業部RM営業部 主任 小林 洋介
<概要> 「テンプレートは数あれど、どこに違いを見つけて選定していけばいいのか?」という疑問に、ユアソフト/リアルモデルがこのセッションで明快にお答えします。
多くの業種のお客様に選ばれたリアルモデルだからこそ語れる、テンプレート活用の真髄を、導入事例を交えながらご紹介いたします。


【展示会】
G-08 『 株式会社ユアソフト ブース 』

本年度 SAPPHIRE'05 も大勢の皆様のご来場をお待ちしております。
  • リアルモデルのコンセプト紹介 (ナレーターによるわかりやすい解説)
  • 導入お客様紹介 (VTRでのご紹介)
      - 本年度ベストプロジェクト受賞 森永商事様へのインタビュー
      - 学校の授業で活用中の十文字学園女子大学様へのインタビュー
  • PCによるタッチアンドトライ
  • 弊社スタッフによる詳細なリアルモデル製品のご説明

などを中心にご紹介します。
また、ご来場になり、アンケートにお答えくださった方には、漏れなくノベルティを差し上げます。
抽選会・大抽選会も開催いたしますので、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りください。

2005.05.13

「SAP Award of Excellence 2005」の表彰式が2005年5月12日新高輪プリンスプリンスホテルにおいて行われ、当社は次の3部門において受賞いたしました。
この表彰は、SAP社の「顧客満足度調査」の結果に基づき、お客様の満足度が非常に高いと評価されたパートナーの功績を称えるため'98年に創設されたものです。

■受賞部門
1. サービス・パートナー部門
「顧客満足度調査」の評価がパートナー平均以上の上位社に贈られる

2. mySAP All-in-Oneパートナー部門 (2年連続受賞)
A-1ビジネスにおける顕著な貢献(導入実績件数でトップ)した会社に贈られる

3. プロジェクトアワード賞
導入プロジェクトのインパクト、クオリティ、お客様の評価等の総合評価が極めて高い会社に贈られる
(森永商事様プロジェクトが対象となりました。)

本受賞はSAP社、当社パートナー各社との密接な連携・ご支援と共にお客様の多大なご尽力の賜物と深く感謝申し上げます。
これからも、お客様満足度向上のため、「リアルモデル」の機能と開発及び稼働後の保守全般にわたる一層の充実化を図り、経営に寄与するSAP R/3の導入と稼働を実行していきますので、皆様からのお声がけを心よりお待ち申し上げます。

2005.04.01

2005年4月1日より SAP R/3事業をより発展・拡大のため、事業ラインをSI事業部とRM事業部に組織改正致しました。各事業部の主な役割は以下のとおりなっております。
(※組織図は別途 「会社概要 組織図」 をご覧願います。)

  • SI事業部
    ・コンサルティング部
    三井金属グループ及び顧客のSAP R/3トータルサポート業務
    ・情報センター部
    三井金属グループのSAP R/3、イントラネット機器の維持管理及び顧客のSAP R/3機器ホスティングサービス業務
  • RM事業部
    ・コンサルティング部
    顧客に対するSAP R/3リアルモデルの導入コンサルティング
    ・RM営業部
    顧客へのソリューション提案
  • 企画部
    RM(リアルモデル)の商品企画、品質管理、技術支援

2005.03.03

2005年3月3日付で、日本IBM株式会社と、「短期間かつ低コストで導入できる ”MAXパッケージ” 」での協業を開始いたしました。
この 「MAXパッケージ」 は、日本IBM株式会社のコンサルティングから運用までのノウハウを背景とし、4月末日までに検討を開始し、7月末日までに日本IBM株式会社とご契約いただいたお客様を対象に特別価格で提供するキャンペーンです。
ユアソフトは、お客様が初期投資を抑えたプロジェクトのスタートを支援するソリューションとして、日本IBM株式会社と強固な協業体制でこの 「MAXパッケージ」 を展開していきます。
日本IBM株式会社プレスリリース